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新種・珍種も珍しくない、うふふ美術館は秘境の楽園 [土暖美術館]

太陽ガンガン、緑も濃い濃い。

夏だ夏だ海も大きい。

魚も泳いでいる・・?と思ったがどうも泳げない魚。


最近は地球温暖化が原因か数年に一度の現象がよく発生する。

この魚もそのうちの一つかもしれない。

現象1) 魚にしては太りすぎである。

現象2) 胸に何やら大きな膨らみがる。

現象3) その胸に吸い付く小魚も珍しい。

現象4) 親魚「あはっ?」となぜかぽっかり口。

現象5) なぜか魚の絵文様入り大きなウロコを持つ。

opaiuoappu.jpg

うーん?・・うーん。これは珍しい。

最近にない珍現魚なのかもしれなくて思わず興奮の美術館。

館内現象とは裏腹に庭には大きな花が咲いている。

DSCN0476.JPG

この花はヤマユリなのか鬼百合なのか知らないが、

なんともすごい、オレンジ色のしべがすごい。

がばー・・と強烈すごすぎる。

エイリアン的その形相に、少しおののきあとずさり。

我が家の庭はどこの秘境にあるのか?と認識新たに日も頭もやや沈む。

DSCN0472.JPG

ちょいとわかりにくいが、トンボらしいものが秘境の我が室内に入っていた。

なぜかなぜか、よくよく見ても、よく見るようで見たことがない姿のトンボ。

すごいすごい、頭から長い長い触覚様のものが二本突き出ている。

これはとうとう私も新種を発見するに至ったか?

と思いながら調べてみたら、ツノトンボという種類らしい。

写真は撮ったが、少し目を離したすきにどこかへお隠れあそばした。

珍種はそっとしておくのがよい、という計らいなのである。


新種、珍種がそれほど珍しくないくらい、変な主や魚が展示されている

「うふふ美術館」の詳細は下のバナーをクリックしてお確かめください。


土暖亭ロゴ1 コピー.jpg


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