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パンツはビキニか海パンか?はたして男か女か、どっちでもないのかそこのところが問題だ [小枝遊び]

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愛らしい」くりくりな目に赤い唇 、そしてまん丸お顔。

意外にウエストもしっかり締まっていて、

 これははたして若い海女さんか海パン青年かお嬢さんか?

男なのか女なのか胸のふくらみはあるのかないのか?

わしゃそんなことはどうでもよいが・・

しかし、やはりちょっとだけ気になる。

わかることはくりくり目がかわゆくて、

現在は泳いでいないことだけはよく分かる。

と思いきや・・、海の中でもプールの中でも目をしっかり開けて泳ぐ

人もいるようなので、そうだと決め付けることはできない。

または、トビウオのようにものすごく早く泳ぐ人なので

水中から飛び上がった瞬間なのかもしれない?

問題とか疑問とはどんなことにでもついて回るもの。

どうでもよいけど、そこになんだかひっかることが時々ある。

悩むことはないけれど、いろいろな解釈をすることで

ああだこうだと考えながら仕事をすることは

物作りの原点として結構楽しむことができる。

あれやこれやと思い悩むとき、固定観念が強いと常識的回答や

当たり前な解釈がすぐ出てきて、こうしなければならないとか

かくあるべきだとなってしまってはもう先に進めない。

そんな考え方では、私のブログも数回書いただけで

すぐに行き詰まることになってしまうような気がする。

そんなことではいつも期待している全国のブロがーに

申し訳ないと大いに踏ん張っているが、

最近は「もういいかー」となって大きな私的問題となってしまっている。

「それではだめだよ・・」と自分で自分の尻に鞭打つのだが、

そんな行為も昔からよく話題になる虐待なのか愛の鞭なのか?

私は今そこに悩んでいる最中なのである。

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愛はあっても鞭はない、安心で優しい作品がずらりとデビューしている

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をクリックしてご入場ください。

 


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楽しくておかしくて、美味しすぎる人生のやがて悲しき太っ腹 [小枝遊び]

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小枝を切ると、切り口の形はほとんど丸い。

切り方によっては楕円形になったりするけれど、三角とか四角

だったりすることはあまりない。

その小枝の切り口に顔を描くわけだから丸顔になることは

おのずと決まってくる。

無理に面長の顔を描こうとするとどこかに間が開いてしまって、

とにかく具合が悪い。

額を大きくして眉毛と目の間隔をあけ、鼻下を長めに描けば

「鼻下長顔」と言って自分の似顔絵になってしまって恥ずかしい。

しかしながら、一応面長にはなっても頬の部分が大きく余って

ブルドック顔になり怖いものがある。

面長といわれる人に頬がめちゃ福福しい人はいないし、

もしいたとすればすぐさま芸能界入りに間違いないだろう。

私は芸能界には縁がないので、ごく普通の顔を描いて満足している。

と言うことで、普通の顔のやや太目の人を描いてみた。

その人いわく 「人生は楽しければいいのよ!」

そのなのだ!楽しくなければ人生ではないと思いながら

楽しいことはいくらでもあるようなないようなで、

はっきりとその存在をつかめなくて当惑するが、

私はこのような絵と文章の作品をブルドック顔で作っていても

幼稚かもしれないが、意外と楽しくて面白くて・・

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楽しい文章と面白い絵・・をはじめ、本格的な陶芸や油絵なども展示する
「告井土暖の個人美術館」へは、上の 「どdan」バナーをクリック、または
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人生には無駄が大切、馬鹿丸出しも大切、あは・・? [小枝遊び]

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私にとって小枝遊びは楽しい時間。

小枝遊びといっても、小さく切った小枝を中心に紙や布

それに近くに転がっている不用品なら何でも使って遊ぶ。

創意工夫とボケ防止策と不用品の再利用を兼ねて遊ぶのだ。

こんな小さくて何の役にもたたない飾り物でも

何をどうしようとかあれやこれやと考え考え、

無い知恵を思いっきり絞って悩み悩み考える。

結果として出来上がった物がどんなにバカバカしいものでも

本人にとっては考えている時間と作っている間がいとおしいのだ。

今回の作品も約10センチほどの小さなものではあるが、

完成までにはかなりな時間を要している。

どうしてそんなに時間が掛かるかというと

紙を切ったり小枝を切ったりするいわゆる作る時間というより、

何をどうしようかと考え、具体的アイデアを出す時間が問題なのだ。

調子が良いと一日に何個も出来上がることもあるが、

一日中考えてもひとつもできないことも結構あって

そんなときは貴重な一日をまるでロスしてしまう。

なのに私は同じものを二つとして作らない。

次から次へと新しいアイデアで創作することを考える。

まったくもって無駄ばかりをしているおっさんなのだ。

そのためなのかどうか分からないが、いまだの

アイデアが尽きてもう駄目ということは感じたことが無い。

写真の作品を作ったときは困って困って悩んでいるときの作品。

自分で自分の頭を爆発させないと新しいアイデアが出ないと思って、

「萌えろ、おっさん! ということで パカーン」

と爆発させて自分を励ましているのであった。

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パカーン、ばっかーン、うっふーんなどと異様な言葉が多く見られる

「告井土暖の個人美術館」へは、上の

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分かってもらえない遊びも個性を持って精進精進 [小枝遊び]

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世の中にはなかなか分かってもらえないことが多い。

仕事においても生活においても同じである。

考えてみれば、わかってもらおうと思うことがそもそも間違いで

あって、分からないだろうなと先に分かってあげる事ができれば

何をどのように言われても大きく動揺することは無い。

あの有名なゴッホだってピカソだって普通の人の感覚ではなかなか

理解できないが、評論家と呼ばれる人などによって難しい言葉を屈指して

解説されるときっとこの絵は素晴らしいのに違いない・・と

誰しもが思ってしまうところが大きい。

そうなのだ、やはり難解な解説付きでないと分からない人には

それ以上にちんぷんかんぷんに違いない。

ということで、我輩の今回の作品を詳細に解説することにする。

芸術作品は時として難解であり「なんで?なんで?どうして~・・」と

なることが多いが答えはいたって簡単なのであることが多い。

写真の小枝遊びはおっさんの私がバレリーナになった気分で

腰のビラビラを付けタイツをはいてかなりの高さまで跳ね上がっている

様子を表したものである。

なぜか?腰のビラビラから足の部分が折れ曲がって見えるが、

それは世に言う錯覚というもので本当は勢いよく跳ね上がりすぎて

えびぞりになりすぎてしまったからなのだ。

しかも、おっさんということでもうかなり禿げ上がっているから

帽子をかぶせてみたので、すまし顔でそ知らぬふりをしていても

何故か見苦しく感じてしまうところがかなしい。

故、その作品の名前は「プリ・迷惑ドンナー」と命名した。

この作品で一番気に入っているのがこの名前なのであるのを

詳細な解説付きで紹介しましたので、そこのところを

ぜひともよく理解していただきたいと希望いたしております。

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難しい解説付きでも、面白おかしい説明つきでもなかなか理解されない

土暖作品がたくさん展示されている「告井土暖の個人美術館」は

上の「どdan」バナーか最上部作品の写真をクリックしてご入場ください。


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「ぶり・・」でニタリ・「ぶりぶりー」でうへ~、魚も驚くおなら分析 [小枝遊び]

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前回、玄関で思わずプーとしてしまったお父さん。

同じプーの一種でも、今度は「ぶり・・・」と何だか振動交じりで

やや低めの音響が印象的なお話し。

ただし、今回のお話は「ぶりー」とただ一回だけの音の場合で

「ぶりー・ぶりー」と複数回のお話しではない。

世に一回音と二回音では格段の差が出る例はよくあるが、

「ぶりー」音も意外と大きな差がそこに感じられたり

その意味も大きく違うことにもなり困惑する。

「ぶりー」の場合、一回音ではそれほど違和感も不快感も

不潔感も感じないので、当事者であっても「うふ・・」程度の

軽い失敗で済まされる。

が、しかーし、何を隠そう「ぶり・ぶりー」と二回音になると何故か

不潔感とか不快感が急増し、「うへ・・」レベルまで到達し

顔がゆがみそうになる究極の摩訶不思議現象になるのだ。

といわれても、当事者としてはどうしようもない不覚なのだ。

そこで私はひらめいた、「そうだ・・!」

二回が駄目ならば、一回音で長く引っ張ったらどうなんだろうか?

「ぶ・・・・~り~~・・」と二回分を長く引っ張って一回にすれば

不快感は解消できるかもしれないとしばし検証を試みたが、

検証のし過ぎか今回はなかなか「ぶりー」も「プー」も出ない。

どうも本日は無理のようだから、おひさし「ぷりー」とまたの挑戦

ということで今講座は終了ということにいたします。

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「ぶー・ぷー・ぶりー」と普段そんなことばかり考えていそうでいない

土暖さんの楽しい作品を展示する「告井土暖の個人美術館は

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